僕が「よく分からないな」と感じたり少し退屈に感じたとしても好きになってしまう魅力と格好良さがある唯一無二のアーティストだと思っているデイヴィッド・リンチさんの作品集ですね。アート・デザイン・音楽 \"Cafe Deutschland\" and Related Works。本当にインディーズ界の帝王というか、今だったらiPhoneとか誰でも持っているような物で昔の映画より遥かにクオリティが高い物が作れたとしても中々これぐらい行ききったアーティストは出てこない。Henry Darger ヘンリー・ダーガー アウトサイダー・アート。恐らく出現条件が違うんだろうけど、良くも悪くも面白い作品を真面目に目指してしまった時点で彼のような世界観は現れないような気がしてしまう。ヘヴィ・メタル・ニューパワー・ベスト バンドスコア ジャパメタ レア♪。デビュー作の「イレイザーヘッド」も子供ができて金銭面的にも大変な時に夜のバイトをしながら4年かけて作ってますから、その壮大なバイタリティとパッションはどこからくるのか。★楽譜/矢沢永吉/スーパーライブ/日本武道館演奏/バンドスコア/アドリブ完全。そして、その先にできたあの世界観はもう強烈としか言いようがない。Sometimes I Cannot Smile ピエルジョルジオ・カソッティ。常人にはあれを4年かけて作ろうとするビジョンが浮かばないですよね。Tom House Tom of Finland in Los Angeles。んーむ。l Gear Rising: Revengeance リトグラフ付き。そんな彼のキャリアを振り返りつつアート作品が並べられている彼を愛する上では重要な一冊であることは間違いないですね。処分 ANTONIO MIRO/ LaChapelle イメージフォト超希少品。#デイヴィッドリンチ #サブカル #アートブック